ニュージャージー州プリンストンおよびインド、バンガロール発, Feb. 02, 2022 (GLOBE NEWSWIRE) -- テクノロジー主導の医療ソリューションプロバイダーであるインデジン (Indegene) は、グローバルオペレーションの強化のために、テック・マヒンドラ (Tech Mahindra) でヘルスケアプロバイダーデリバリーの責任者を務めていたのパンカジュ・カッカー (Pankaj Kakkar) を起用したことを発表した。パンカジュはテクノロジー業界のベテランで、約30年にわたるリーダーシップの経験を有している。
インデジンの共同創業者兼EVPのアナンド・キラン (Anand Kiran) は次のように述べている。「医療機関がデジタルトランスフォーメーションの道程を加速する中、インデジンでは、深い業界の専門知識と目的に合った技術で医療機関を支援し、大きな成長を遂げてきました。パンカジュは、グローバルデリバリーセンターの設立、事業運営の指揮と拡大、地域を超えた顧客への助言と管理などの専門知識を有しており、インデジンの成長を維持するために非常に重要な役割を果たします。パンカジュは、最新のエンタープライズテクノロジーを活用し、データシステムを強化し、将来に備えた組織システムとプロセスを構築することで戦略を策定し、グローバルオペレーションを拡大して、医療機関が将来に備えられるようにするという、インデジンの目的を推進していきます。」
インデジンでは最近、グローバル展開の加速とM&A活動のさらなる強化を目的として、カーライル・グループ (Carlyle Group) とブライトン・パーク・キャピタル (Brighton Park Capital) から2億米ドル (約230億円) を調達した。同社は、パンデミックの期間だけでも2,000人以上を採用し、現在では世界各地の拠点で4,000人以上の従業員を擁している。医療機関がデジタルファーストモデルに適応し、世界中の市場で成長していく中で、インデジンのグローバルオペレーションチームは、オンショアとニアショアの強力な能力により、その敏捷性を高めている。
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インデジンのグローバルオペレーション担当SVPであるパンカジュ・カッカー(Pankaj Kakkar)は次のように述べている。「医療業界は、デジタル導入において他の業界に急速に追いついています。インデジンは、信頼できる専門的なソリューションプロバイダーの地位を達成しました。インデジンのダイナミックなチームの一員として、その成長に貢献できることを嬉しく思います。効果的かつ効率的なデリバリーのためにグローバルオペレーションをさらに強化し、お客様に成功をもたらすことができると確信しています。」
インデジンについて
インデジン (Indegene) は、テクノロジー主導の医療ソリューションプロバイダーである。業界に関する深い専門知識と目的に適ったテクノロジーを、アジャイルで拡張性に優れた運営モデルと組み合わせている。世界各地の多くの大手医療組織が、効果的かつ効率的な臨床、医療、商業的成果を日々達成するうえで、インデジンを信頼している。戦略から実行まで、インデジンは医療会社が未来に備えられるよう支援している。Indegeneがいかにその目的を達成しているかについて詳しくは、www.indegene.comを閲覧されたい。
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